近赤外フォーラムは毎年11月ごろに行われる、近赤外分光法に関する情報交換会で、近赤外研究会が主催する最も重要な行事です。2004年までは非破壊計測シンポジウムとして開催されていたものを、近赤外研究会の発足にあわせて改称したものです。3日間の開期中には実に多様な分野から200名近い参加者があり、活発な議論が交わされます。近赤外フォーラムの内容は以下のとおりです。
口頭発表会場でのイベント
ポスター会場でのイベント
過去の近赤外フォーラム講演要旨集を1冊3,000円(税・送料込み)で販売しています。
5冊以上まとめてご注文の場合、1冊あたり2,000円となります。
例)2006年〜2010年各1冊ずつの場合: 10,000円(税・送料込み)
例)2008年要旨を6冊注文の場合: 12,000円(税・送料込み)
・ただし、在庫数によってはご希望に添えない場合もあります。
・第20回記念非破壊計測シンポジウム講演要旨集には、第1回〜第20回までの総合目次、総合Author Index、総合Subject Indexが掲載されています。
ご希望の方は近赤外研究会事務局までメールにてお申し込みください。